冥界三巨頭+α八重山紀行番外編
『八重山編ベストセレクション』
総枚数2600枚の中から、マイス共の気になるショットをチョイス。
八重山紀行の中から、管理人が独断と偏見で選び抜いてます。
長々とした本編を見るより、お手軽で良いかも。
『黒島編』
やっぱり旅の始まりは黒島から。
気合いが入っているのか絵になるショットは多い。

三線とラダマイス。
仲本海岸にて。ノッチをバックに悪夢のストリンガーノクターンを披露。
月とAPラダ。

狼に変身しそうな雰囲気が良いかと。

西の浜とカノン。
あそこの海はマジで綺麗だった…。
モンパの葉とラダ。

空のブルーがもの凄い。請福酒造の回し者かと(笑)。

続、モンパとチビラダ。
砂浜の白さと空の青さと海の青さがいい。
またまたモンパとチビ。

夏の終わりの昼下がりの日差し独特の気怠さが好き。

砂浜とチビ。
日差しとのコントラストが。足跡はこだわり。

日陰の海藻にげんなりするミーノス。
日差しは強い、磯臭い、日陰はこの有様。勘弁してくれ。
西日とアイコ。

真っ直ぐな目が良い。

仲本海岸とチビ。
沖縄衣装フル装備で三線を披露。
黒島を探検するラダマイス。

禁断の後頭部からだが、その妙に陽気な背中が好き。
『鳩間島編』
風光明媚で天候条件も良いので、良い写真が多かった。

まずは石垣港とラダ。
某ファーストフード店のテラスでご飯を食べた時に撮影。
いい天気で、いい感じだったので…。
鳩間港とラダ。

何でこんなに海綺麗やねん!

続、鳩間港と。
昼下がりの日差しの気怠さと砂浜の白さが。
花を挿されたAPラダ。

その遠い目は諸刃の刃。

鳩間島集落とAPラダ。
何気に男前な顔だったので。
ミルク様浮き球とチビ。

鳩間に来たぜって感じがする。

ラダーステップ。
鳩間時間を象徴する脱力感溢れる歩き方。
テラスで港を臨むチビ。

その着物の背中が和む…。

鳩間港とカノン。
『綺麗な海はオレのものだ!』
起きない奴には黒島ボンバー。


果物と戯れるミーノス。
気分はすっかりトロピカル。

黒島袋とチビ。
牛の隣をビビりながら抜けていたのです。
ゲロ船登場予告を聞いたAPラダ。

つくづく項垂れ・戸惑い・脱力が絵になる。
『西表島編』
観光名所が多い分、ネタの度合いは高い。
ただし枚数は少ない。
森林浴アイコ。

緑の洪水がもの凄く似合う。

山猫アイコ。
流石、WSTのキジムナー。
由布島に上陸成功。

諸手を上げるその後ろ姿が可愛い。
オオゴマダラとラダ。

たまったま蜜を吸うのに夢中だったもので。

ポンチなコンクリ造形群に戸惑う。
いつの間にかポンチ、場末、ネタ担当。

お買い物ラダ。
大原にて。買い出しに出かける途中。主婦な感じが漂っていたので。
『与那国島編』
ここも名所が多いので撮りどころが沢山。
断崖絶壁とラダ。

転げ落ちたら死ぬような緊迫感が。

これはお約束。
後は日本最東端と最北端の制覇ですね。
お下品だが。

こんなこと思いつく奴、一万人に一人はいるんじゃないか?

日本最西端の日没とサガ。
日本で最後に沈む夕日です。
南牧場とアイコ。

その道は別称馬糞街道。

浦野墓地群とラダ。
まるでホラー映画かカルトムービーのような景色だ。
断崖絶壁で叫ぶカノン。

旅先でのシャウトはこれが最高峰。
極めつけは、

ゲロ船にて。無人のカウンターに洗面器のみ。
最初に洗面器ありき。その他の説明、一切不要!
流石はゲロ船、洗面器が全てを物語っている。
厳密に言えば与那国ではないですが…。
買い出しから戻ってベッドにくたばる。

投げっ放し感が面白い。
『新城島編』
この頃にはダレダレでしたが台風が来たり、何かと大変でした。

カンカラ三線とラダ。
ストリンガーノクターンの悪夢、再び。
アダンの木とアイコ。

これぞ極上のリゾートスタイル。
やる気の無い枕チェック。

やる気は無いが、可愛いぞ!

ジャングルを彷徨うAPラダ。
その様相は最早遭難者。

台風レポート。
本物は暴風域でやる。
和み一家。

船で脱出できなかった哀愁と虚脱感が。
強風に煽られるチビ。

軽いのでどんどん転がる。

台風直撃前の夕日。
マイスの髪の造形は、自然に風の動きを演出してくれる。
台風直撃中。

風速65mの世界から。
不敵にも見えるが恐怖で固まっているようにも見える。
台風一過後は、

自然の驚異について熱弁するチビ。
自然に対して以下に人類がちっぽけな存在であるかを講義してくれました。
『黒島編2』
流石二度目なのであんまり撮るところなかったです。

秋空とAPラダ。
清々しさと空の広さが。
チビとパパ。

同じ方向を向いているのが笑いを誘う。

海面とカノン。
綺麗に反射してくれました。
これも黒島じゃないけど良いや、
石垣市街地を行くラダ。

以上が管理人の独断と偏見による八重山紀行ベスト集です。
あら不思議、これを見ただけで全てを見た気分に。
何にしても、流石はWST、ラダマイス&APラダだらけですなあ…。
見る人に寄っては『ラダマンはもうええっちゅうねん!』な感じだ。
で、60枚近くの中から管理人がベストだと思った一枚はこれでした。
↓

やっぱりラダかい。
チビを背負って干潟を行くAPラダ。
情けない構図だが、何っつうか和む…。
見た目は怖いが実はお人好し。この段階でAPラダはすっかりお父さん。
以上、八重山編ベストセレクションでした。