-一日目-

出発・空港編

那覇宿泊編

-二日目-

早朝ホテル遊戯・航海編

離島到着・探索編

海中遊戯編

日没・夜のマイス遊戯編

-三日目-

早朝・桟橋遊戯編

サトウキビ畑遊戯編

砂浜遊戯編

島内散策・海中遊戯編

日没編(2ページ)

夜の遊戯編(2ページ)

-四日目-

海中遊戯最終編(2ページ)

航海編(2ページ)

ホテル遊戯編

温泉遊戯編

夜のホテル遊戯編

-五日目-

出発編

飛行機機内遊戯-帰還編

沖縄編四日目

いよいよ今日で粟国島とはお別れだ。
長かったような短かったような…。

海中遊戯編

狂乱の一夜から明けて朝、

『良い朝であるな!』
海竜カノン的朝の挨拶。
沖縄に来ると超ご機嫌なので何にでも良いが付く。

どうでも良い話ですが、

寝間着は石垣島で買った『海龍』です。
『シードラゴン海龍Tシャツ遊戯』。

それはそうと、

帰りの船の時間に間に合わせるため、早朝遊戯も無しにして早々に泳ぎにいく。
…が、空はご覧の通りの曇天。
10月の曇天に泳ぐのは結構辛いぞ。

曇りだろうが泳いでやる!

…そう、晴れの日にマイス海中撮影をすると、海の色とマイスの素体の色でとんでもないコントラストになってしまうので、トーンが均一になる曇天の方が好都合だと思ったのですよ。
あと、曇天だと焼けることには焼けるが、火傷にまでは達さないので日焼け対策も緩和できるのです。

泳ぐ方は辛いが知るものか。どこまでもマイス優先。
既に素体姿。気が早い。
『すぐに泳いでやるわ!待っておれ!』
海は逃げません…が、船の時間もある。


ちなみに、なんで素体姿かと言うと、今に雨が降りそうなので服が濡れても面白くないし、時間の短縮も兼ねて素体で持ってきたのです。

で、

またも着きました。ダゴンの海岸。
…雨が降りそうな雲だったので、ほかのマイスは念のため全て宿に置いてきました。
結果的に海岸遊戯の手間が省けて時間の短縮になっている。
見る方は寂しいけど。

※ここから先はマイス海中撮影が収録してあります。
規定外のマイスの扱いに不快感を覚える方、海の中の景色があまり好きでない方は次のページへスキップすることをお勧めします。

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速攻エントリー。

やっぱり寒!日照が無いし午前中なので水が冷たい!
…なので、心臓マヒを起こさないように暫く浸かって海水温に体温を馴らす。
これを怠ると胸が苦しくなるんだな。
『…いつの日か死ぬぞお前』

海水になじんだ辺りで、

ようやく沖合に出る。

海中から空を望む。
…晴れて来てるじゃん。
同じような絵を黒島でも撮ったな。
そこ、フォトショップのフィルタでも再現可とか言わない!

さらに沖合に移動。

この時は薄曇りでした。

うん、やっぱりコントラストが安定する。
…撮影している方は大概寒いけどな。


しかし、透明度は減ってしまう。
でも被写体が人形だったら背景はピンぼけするので殆ど支障無い。

…と、思いきや、

少しずつ日照が。
『…?…』

視線の先にはこんな生き物が。

ヒトデの一種だろうか??

いろんな生き物や魚がいるので海は興味が尽きないです。

そして、すぐに沖合へ。


この水深の差が好き。
…とか言って、三年前ここの岩礁に見とれて船を逃した前科があるんだよなあ。

ありゃりゃ、晴れてしまった。

やっべえ、ラッシュガード着ていない!


マイスはさておき、海は晴れている方が奇麗だ。


コントラスト対策、どうしよう…。

そういう時は…、

自らが日陰となるのだ!


ここ粟国島の岩礁は奇妙な形の岩が複雑に織りなされていて、岩の窪みの陰に向こうから射した日の光が見えることがあるのだ。
ちなみに、ここの沖合はダイビングスポットだったりする。

蘊蓄はさて置きとして、

とっととダイバーに転向しろよDAWN。

ちょっと短いけどここでページを分割。

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