お品書き

前夜編

航海編

離島到着編

カノン海辺遊戯編

日没・夜の遊戯編

海岸遊戯編

砂浜遊戯編

航海編2

最終夜・帰還編

冥界三巨頭+α in沖縄離島紀行

『砂浜遊戯編』

灼熱の太陽の下を彷徨いながら砂浜に到着。


砂浜の図。


空、青すぎ。


これが可愛い女の子だったら写真集ができそうなのだが。

早速寛ぐラダ共。


ラダマイス(この暑いのにブーツ…)見ている方が暑くなって来る。

ハマヒルガオとラダ。

波打ち際うろうろ。

ベルトがズレちゃってますよ。

間違えたままのミ様。

アイコ『貝殻拾って来たぜ!』
ミノ『もっと綺麗なの拾いなさい』
例えば、金目のものとか。


前回の竹富編の雪辱を 晴らすかのような南国情緒だ。


貝殻収集なんかやめてかき氷を喰う。

いよいよ暑いので潜ることとする。


海の中の図。
波は昨日潜ったところよりもまあ穏やか。まだ泳げる。




あんましマイスとは関係無いよな。

なので海から上がる。

ベルト、ズレたままです。

続波打ち際うろうろ。



わさわさの葉っぱがあったのでその上で寛ぐ。


シュノーケリングセットとカノン。
マスクはマンティス。


水平線とサガ。


ペットボトルに座っているのだ。

漂着物とチビラダ。

ラダマイス『こら。要らんモン拾って来るんじゃねえ』


それにしてもいい天気だ。

スイカとアイコ。


割れちゃってますって、スイカ。

わさわさ葉っぱとスニオン兄弟。

カノン『…なあ、サガ』
サガ『何だ?』
カノン『…いや、何でもない』


小首を傾げたサガが何とも言えず可愛い。

そして、ミノマイスは、

木陰に住環境を築いていました。

昼間から飲んだくれておられるご様子。

せめて、小道具に小説があればなあ。

そろそろ船の時間もあるのでお帰りです。

『ほれ。チビ、帰るぞ』
しかしチビラダ、遊びに夢中で反応しない。

そこで強硬手段。

『帰るぞ』


名残惜しいけど、これにて退場だ。

ではまたね、の図。

あれ?チビラダは?

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