-一日目-

出発・空港編

那覇宿泊編

-二日目-

早朝ホテル遊戯・航海編

離島到着・探索編

海中遊戯編

日没・夜のマイス遊戯編

-三日目-

早朝・桟橋遊戯編

サトウキビ畑遊戯編

砂浜遊戯編

島内散策・海中遊戯編

日没編(2ページ)

夜の遊戯編(2ページ)

-四日目-

海中遊戯最終編(2ページ)

航海編(2ページ)

ホテル遊戯編

温泉遊戯編

夜のホテル遊戯編

-五日目-

出発編

飛行機機内遊戯-帰還編

…と、言う訳でまだまだ続く航海遊戯。
残りの後半戦です。


のっけからミ様。


あんまり船酔いには強くなかったはずだが何気にへっちゃら。
だって、1mだもん…。

…と、そこに、

ゲロ吐きの最終兵器、レバー付き洗面台だ。

直行!

海洋投棄より環境に配慮している。

おげ〜っ。

あまりにも吐かれると、内容物があるのか少し気になる。

ものは人形なので、

『…そのまま落ちて一緒に流されるなやトウチャン』
幾ら何でもゲロと運命を共にしたくない。


離島行きの便は甲板に人が結構いるが、帰りの便は景色に飽きてしまうのか、誰もいなかったりする。

そこが狙いめ。

なんか、プロモで出てきそう。

若干波がある。

何だ、その西城秀樹みたいな服装は。


今にも踊り出しそう。


あ、踊った。

そしてリア。

…こうして見ると結構揺れていたんだなあと思う。


大判で。


こういうのも良い。

アイコ。

以前こんな構図で撮った筈が、思いっきりピンぼけだったので、ここでリベンジ。


なんかかっこいい。


大判が続く。

続いて、ミ様。

やっぱり日のあたるところは苦手か。
『日傘はどこにやったのですか日傘は』
…すんません。そんなものさした日にはパラソルへんべえみたいに飛んで行きます。

で、

サガ。


WSTが誇るMr.フォトジェニック。

しかし、何か思うところがあるようだ。

『………』

その目線の先は…、

やっぱりこのマークが気になって仕方が無いようだ。
一本足りない。
『…どう見たって、あのマークだろう?』
あやまれ!沖縄県離島海運振興にあやまれ!

で、

ハムカノ登場。
『誰がハムスターだ』
ご自分で良くご存知で。


ハムカノと海。

そうこうしているうちに船はどんどん島から遠ざかる。

………。

少し哀愁ラダマイス。
(ラダ誕どないするねん…)
ついでにアンソロも。

禁断の後頭部から。

10月と言えど、日差しは強い。

『ああ暑っつ』

そして、
『………』
何か見慣れたものがくたばっている。

それでは格好悪すぎるので、

ポーズを撮らせてみる。


おお、なかなか凛々しいではないか。


日は徐々に傾き、夕方になりつつある。

そして、

また出ましたサガ。


黄昏時がよく似合う。

黄昏と言うか…。

何と、那覇に着く頃には雨が降っていました。


何だか悲しんでいるように見えないでも無い。

以上、マイス怒濤の甲板遊戯でした。

これだけ撮ってよくぞ人に見つからなんだなと編集中に思う。


そして、船は雨の降りしきる那覇へと向かう。

那覇港へ。

那覇港名物『アジアの十字路 那覇港』防波堤。
アジアの十字路と言う言葉が魅惑的。

と、思いきや、

豪華客船が。
まさが、去年石垣港で見た『天秤星號』か!?
…ちょっと違っていました。でも会社は一緒だと思う。


で、
泊大橋の図。
船は更に泊港へ。

橋のたもとにある青い建物が気になる。

『沖縄爬龍船振興会』
爬龍…。なんてドラゴンな響きだ。

で、船は我らが泊港へ到着。

泊に着いた頃には雨は止んでいました。

そして、船を降りた後は一路ホテルへと向かう。

ページの先頭へ戻る
前のページへ戻る次のページへ行く
沖縄編メインのページへ戻る