海龍カノンin和歌山特集

泳いで散々歩いた後は、温泉だ!

温泉・夜の勝浦港編

温泉…と言っても、宿の浴場です。
良いなあ、日本全国どこでも温泉があるって。

時間的には夕食タイムなのか、

浴場は空でした。

さもなきゃ撮影できません。

お湯の成分が浴槽に沈着している。

泳いだ後は温泉、何と贅沢な。

もう、本当に海龍カノンの独壇場だ。


すっげえ手ブレ…。
気持ちがよすぎて手ブレがしたんだきっと…。


『極楽であるぞ!』
本当に、8体も持って来たのに何やってるんだろう。

檜の上をゴロゴロ。


人がいないのでやりたい放題。


天然温泉ならでは。

………。

『海水並みの成分ではあるまいな』
海が近いのでおそらく。

今まで散々海水に浸かって来たのだ。

今更怖いものはない。
…劣化は怖いけどね。


………。
余りに良い湯すぎて…。


逆上せた。
入り過ぎは程々に。

で、ご機嫌に揚がったのは良いのだが、何とタオルを忘れていた。
基本タオルはないのだとか…。
タオルぐらい、備え付けて下さいyo!タオルぐらい持参しろ、DAWN!

さて温泉の後は…、

ご飯だ!
和歌山名物めはりずしに、勝浦名物のマグロのお刺身、鉄火丼!
…カウンター席なので勿論遊戯は無し。

ご飯を食べた後は、

那智勝浦港をぶらぶら。

未だに鞄を下げているのが哀愁だ。

『那智勝浦港と私』

その後、夜の港で撮影遊技。


流石は冥闘士、夜間に強い。
あれ?相棒は??


夜の漁港。

海龍にばっかり出番を取られでいるけど、

双子座だって健闘している。

双子座兄も。

…こいつは聖闘士サガかな??



夜間撮影は光源と光のバランスが重要。


あまりに真っ暗だと彩度がなくなります。


夜の港も風情がある。


夜風が気持ちよかったです。

さーてそろそろ、

『門限やし、帰るか…』
今回の宿は、門限付きです。

宿に戻った後、まだ少し時間があったので再び入浴。

今度は忘れずタオル持参。

今度はサガだ。

地味に那智勝浦温泉制覇。

『…前回の赤穂温泉は制覇しておらんぞ??』
日本全国の温泉地を制覇するのは観音巡りするぐらい大変だと思う。
何せ、佃煮に出来る程温泉があるので。


温泉と言えばこいつが主な担当だ。
思えば兄弟で危険な任務に就いている。

やっぱり気になるよなあ。

『………』

ぶれてて恐縮だけど、

『金属類を付けての入浴は避けて下さい』

弟は見落としたけど、

『良いのかそれで!?』
海水よりも温泉の方が危険です。成分が未知数なので。

ま、良いか…。

良いのかそれで!

で、入浴時間は終わり、後は寝るばかりだ!


『良い湯であった』


ラダマイスも、

持参の旅行道具を披露。

アメニティーチェックを怠らないくせにアメニティーを持参している几帳面さん。

さあお休みなのだ。

枕に乗る。

ラダマが枕に乗ったら始まるのが枕チェック、

…の筈がカットが多い。

『…パフパフタイプ』

と、言う訳で本日はここでお開き。
明日は那智勝浦海岸で泳ぐ予定だ。
…温泉に海水浴のカットの連続で結構退屈です。はい。

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