『八坂神社-円山公園編』
今度はバスに乗って『八坂さん』の愛称で知られる八坂神社まで移動だ!
ちなみに奥には大谷廟があり、お盆の時期にはよくお参りに行きました。
夏真っ盛りなので、暑いという記憶しかない…。
それにしても、なんで京都人って寺とか神社をさん付けして呼ぶんだろう?

数々の疑問を抱いたまま八坂さんへ。
初詣の時にはごった返すところです。ハイ。

境内には何故かいつも露天が出ている。

八坂さんうろうろラダマイス。
『何て言うか、神社の集合住宅みたいやなあ』
本殿を中心に、摂社・末社といろんな神様が祭られているようです。

ふと気がつくと、

こんな神社が。
美御前社である。

美容水を身につけると美しくなるのだとか。
通りかかった女性のほとんどはこれを付けていました。
私は…あ、忘れた。
美しと言えば…、

『私です』
ロリファッションで登場。
しかし、美しさはデビロットさんのミ様の1/36にも及ばない…。
美にあんまり関心のないラダマイス。

石畳をぶらぶら。
お、いもぼう発見。

わりかし有名な京総菜の店のようだ。
『いもぼうと私』
一緒に写ったからと、入る訳ではない。
そうして道なりに行くと…、

知恩院発見。
しかし今回は門前だけでスルーだ。
そして、

八坂さんを抜けて円山公園に入る。
何と、

池の真ん中の岩にアオサギが観光客の注目を集めていた。
サービス精神旺盛な奴め。
ここ円山公園だが、ちょっと離れると途端に人がいなくなる。

なのでマイス撮影だ。
せせらぎが流れており、とてもいい感じでした。


『花見の季節はごった返すけどな』

『円山公園と私』
何故にあんまり人がいないのか。

暑すぎて皆涼しいところに行くか木陰に移動するかしているからだ。
『沖縄の時とあんまり変わらんやん』
更に上流へと向かう。

この人、今日初登場じゃないか?
緑が映えますね。

でも何か怪訝。
………。

『それにしても暑いな…』
盆地なもので。

『フ、愚かな聖闘士。こう言う時は日傘ですよ』
+日傘でゴスロリ全開。

ついでに、

デビロットさんのアイコとデートだ。
足は履き替えました。
そこに、

WSTアイコ『もーらい』
賎しさではチビに引けを取らないWSTアイコ登場。
デビロットさんのミ様も。

デビロットさんのミ様何だか拗ねているように見えるのは気のせい…?
更に、

今日はトップが違う弟登場。
兄貴と違ってワイルドな風貌が絵になりますね。
『デートに丁度良いな』
誰とのデートかは言わない。
しかしその目線は…。

『誰もおらんから丁度この辺りでだな…』
何をするのかに付いてもここでは言わない。
地顔でにやり笑い。

『フ、いかん。オレとしたことが…』
相変わらずですね。
府民憩いの場を瞬時にハッテン公園に変える男。
更に奥へと進むと、

滝がありました。

渓流マイス遊戯。
『涼しいのだ〜』

本当はちょっと足ぱちゃぱちゃもやりたかった。
『流されるで、きっと』

滝を臨む。

何か可愛い…。
ラダ続きでしたが、

ここでオルフェ登場。
『別に、撮影予定はなかったのですがね』
折角だし…。
滝とオルフェ。

カラリングは涼しいが髪型が暑いぞ何だか。
更に、

WSTが誇るハイパー無責任男、森の妖精アイコの登場である。
『散々なキャッチコピーだなコラ』
こいつは主に森林系に強い。

『…ま、こんな公園の林じゃなく本物の登山道とかが好みだけどな』

何だかデビロットさんのアイコに比べてウチのアイコはやんちゃ顔でした。
ティーンエイジアイコ。

以上、八坂-円山公園遊戯でした。
次は、あのお寺へ行くぞ!