main photo illust text diary link

すぴばる劇場保管庫

●双子神編

まずは自己紹介。

ところで、『キキララ』って、男女の双子なんだが。

更にお歌を歌う。

ノリの悪い相棒に双子座参戦。

一コマ目がベンザエースのCMにも見える。

次の年には黄金の矢の持ち主にサガ自身が追い回されている悲哀。

金と銀の価値の差に付いて。

どっちが売れているかで意地を張る辺りが特に。

そんな双子神に、景品が届いた!

多分、二人とも相打ちで自滅している。

▲ページの先頭へ戻る▲

元は、漫才師のネタです。

ヒュプノス八つ裂きの危機を、静岡ハデスの計らいによって脱出。

何故か同じデザインのキンキラキンとギンギラギンのバッグがあった。

その後、金も銀もコンスタントに売れていた。

ヒュプノス様の優しい計らい。

だからと言って仕事が無くなる訳ではない。机の上に菊の花を置かれて、無視されるだけである。

冥サガの「二人合わせてバロム1」に影響されたのか、

嫌な役をあっさり相手に押し付ける眠り神。ナチュラルに外道だ。

▲ページの先頭へ戻る▲

『エンカウントアナザーフィールド』が使えたら、眠り神ピンでも行けると思う。

あまりにネームバリューが凄すぎて、ハデス様寝小便を垂れてしまった。

こいつ、絶対に怪談系が好きだと思う。

他にもドリームキャッチャーやガリガリなど、見たら死ぬ夢系は沢山あるが、大体見てから死ぬまでに一週間を要する。
あのタナトスがそんなに気長に待つ訳がないので、その後これ系の合体技は雲散霧消。

日本人の言う「神」は素晴らしい人物の譬えで使われることがある。特にネットスラングはその傾向が顕著。

双子神の理屈を訳すと、『チョコミントと柚子胡椒を作り出したものは神である』『私は神である』『故に、私はチョコミントと柚子胡椒の発案者である』。典型的三段論法です。
だったら、ハデスやアテナもチョコミントと柚子胡椒の発案者。

誕生日まである人間臭い神様。

そう言うハデス様もほぼスルー…。

神様なのに年金手帳。一体、何時から受給するのか?

バレた以上、再発行は不可能。

自己顕示欲の強い死に神。

ばっさり切り捨て。

タナ×ヒュプ好きで喜んで静岡に向かったら、向こうの眠り神はヒュプ×タナ好きだった。
互いの貞操を掛けて死闘を繰り広げた挙げ句、京都に返されて来た。


釣られていないことを祈る。

▲ページの先頭へ戻る▲

●冥界キャンディーズ編

まずはキャンディーズのささやかなクリスマス。

アッペンとは原作バージョンの赤い髪のカミュだが、ミスティ素体を履かせたきり全く遊んでいない。

それはクリスマスのお菓子。

おやつ一つで殺伐。

処理を中止したい時、タスクマネージャーや強制終了画面を起動したい時、キーボードからこれが外れたら絶望する。

冥闘士の待遇の悪さは女工哀歌レベル。備品壊したら罰金しかもなすり付け横行って、どんなブラックだよ。

お茶目なシュラさん。

その後、シュラは何を使っても包丁のように切れる修行をしたとか。