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すぴばる劇場保管庫

●アイアコスとアップル編

iMac以降、アップルではiの付く製品が多いので、惹かれるものがあるのだろう。
因みにこれは2010年11月末のログです。

知らない割に何故か詳しいアイコ。確か、この時点で既にジョブズはCEOを降りていたと思う。

ラダマのショートカットはまさに色調反転。

やっぱりアイコ、macユーザーだろ。

飽くまでcontrol+Zではない。

ラダマン尻拭いはお約束。

いちいち文節の変換は面倒なので、

片仮名はいずれことえりなりIMEが記憶してくれるし、windows7に至っては、頻度の高い固有名詞は新しい単語としてオンラインでマイクロソフトさんに登録してくれるそうな。これぞクラウドシステム。

やっぱりシンパシーはある。

輝火、変換するところが違う。

うちのiPodは寒さに弱い。

本当に不毛だ。

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数ヶ月前、アイコが散々ハゲだのこき下ろしていた人物が衝撃の逝去。

早すぎる死に混乱のツンデレ炸裂。改めて哀悼の意を表します。

●ラダとMac編

久しぶりにマイス服の型紙をいじったんだと思う、

APラダがイラレを使えなくなろうが、本当にどうでも良いみたいだ。

時代の変化は早い。

で、MacOS10.5は入手だけで安心して、今日に至るまでアップデートしていない。

たまに電車の中でiPodをいじると、アートワーク画像にビビらされる。

確かにそうだ。

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仕事でXPを使っていた時の衝撃の事件。

理解できない割に、へし折ったスマホのユーザーデータリカバリは出来るサガ。

そして遂に、

全然Macと関係ない。

●年末年始、時事ネタ編

12/8日は言わずと知れたあの日、1000人に一人はこう言う馬鹿がいる。

こんなネタを振る管理人も大概涌いている…。

この時期なると、公募していた今年を象徴する漢字が決まります。

或は猛竜の猛。

そして2010年のクリスマス。静岡ヒュプノス様の孤独っぷりが凄まじい。これは果無む。

多分、京都の眠り神も寂しさのあまり果無んで聖柩に引き籠っている。

クリスマス明けの叫び。

少年の心を持った28歳の大人も同じことを叫んでいた。
ともあれ、輝火の説得は何か信憑性がある。

そして2011年お正月。

これが、後に言う稲荷落しである。

●眉毛のお手入れ編

改めてこの顔を見ると、何処に瞼があるのか疑問に思う。

取りあえず、ラダマの『抜いたら死ぬで!』が切実。

●素朴な疑問編

そりゃあ、アニメと原作で画風違いますから。

それ、なんてネ●ロ。

門外漢だから発生する疑問。

平たく言うと『制作会社が違う』と言うことです。