翼竜&双子座兄弟+α in 丹後-北陸旅行記

ランクはビジネスだが、駅から近い&提携しているホテルの大浴場に入れるお得なホテルに泊った管理人。
早速入浴遊戯だ!

温泉遊戯編

と、言う訳で歩いて50mぐらいの距離にある提携先ホテルへ向かう。早速入浴!
時間が時間なので人がいませんでした。

露天風呂で撮影。

光量がない中を高感度で撮ったのでノイズが凄まじい。


『やはり温泉の醍醐味は露天風呂であるな』

露天風呂ビジョンあれこれ。

外は真っ暗なので本当に撮るのに難儀した。

色も光源もおかしいが、顔がはっきりしているのでまだ見られる。

何より、茶々を入れる愚弟どもがいないのでご満悦。

今度は内風呂の寝湯に移動。

寝湯と言うか浅瀬でゴロゴロしただけだが。

実は寝湯も大好き。

『…これは射精以上の気持ち良さだ』
台詞は多いに気持ち悪い。

光源確保。

何とも辛気くさい顔だ…。

温泉撮影にありがち、

水滴とるのを忘れる。


風呂の似合う男だ。

一人二役演技のないままあっさり風呂から揚がった後は,少し庭を散策していました。

裏手に足湯コーナーがありました。

足湯をしながら阿蘇海を眺められる、絶好のロケーションです。
服を着てくれ!
気持ちがよすぎて裸のままなのか。人形とは言え下が少し心配になる。

景色あれこれ。


阿蘇海の穏やかな波の音が、辺りにぴたぴたと聞こえていました。


海とは思えないほど浅くて穏やか。
何処までも浅瀬の続く、この穏やかな内海が好きになりました。

温泉に入った後ですが、

折角なので足湯にも入ってきました。
『…何度入っても気持ちの良いものだ』
6月だが…服を着てくれ…。

と、言う訳でご満悦で帰還。
帰ったぞ。
『良い湯であったぞ!』

ホテル遊戯編

サガが温泉で悦に浸っているその頃、

温泉遊戯を止めて久しいラダマイス氏。

ラダマチコスタイルのスカーフ姿。
『やれやれやっと着いたねん』

ラダマinホテルと言えば、

『…………』

名物アメニティーチェック。

『…何か疲れてん』

なので、

『ポット、冷蔵庫、湯呑みにお茶OK!』
ベッドから点呼!
なんて手抜きな!

バス無しトイレ無しの部屋ですが、洗面台は付いていました。

個室に洗面台なんて、昔乗ったフェリー以来だぞ。
…あ、もう三年になるのか…。

超手抜きアメニティーチェックの後は、

『もう寝るのだ』
…結構良い時間です。

ナイスタイミングで何か乗って来た。

サガ『そうだな。私と“寝る”に限るなvv』
ラダマ『ぎゃっ…』
全然驚いた様子ではない辺り予定調和観が漂う。

でも結構うろたえる。

ラダマ『ちょ、サガ!あかんあかんあかん!』
サガ『良いではないかv』
こいつら二人いたら日本全国何処でもハネムーン。

お後がよろしいようで。

ごろ寝をする他の双子座類。

………。
二の腕が旨そうだ。
イライラ序でに何となくコゲを齧りたそうな海龍カノン。
カノン『おのれ、海の近くだと言うにあの景観はないわ』
まだ怒っている。
デフ『zzzzzzz…』

悶々とする海龍カノンを他所に夜は更ける。
明日は天橋立観光だ!

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