ギターを持ったマイス特集その2。
三巨頭の狂った演奏会だが、素体バージョンも存在するのだ。
管理人、余程ミニのギターが手に入ったのが嬉しいと見える。
と、言う訳でレディー・ゴー。

こんな感じ。ビジュアル系の兄ちゃんに見えないことも無い。

冥衣よりポーズの自由が利く。
そして、ラダマイスは執念で自立している。

在り合せの衣装なのだがミノマイス、何だかもの凄い格好だ。
隣のアイコが普通に見える。

そこでもここでも。

街角演奏家に見えないことも無い。

手は勿論冥衣から。




どちらかと言うとアイコの方が王道の気がする。(何の?)

そしてこれはオマケ。
本当にミノマイス良い手をしている。
変身、の掛け声でライダーに変身しそうだが、実際なるのはガルーダオルフェノクである。
お次はグリフォンオルフェノク…ではなくてミノマイス。

もの凄い前衛か、タダの田舎者ファッションに見えてしまう。





どれだけ非凡な姿をしていても、ミノマイスだから良いやと言う神秘。
やはり、その非凡な髪型がそうさせるのか。
そのフンドシ風のベルトが良い感じだ。
最後にラダマイス。

ブレがいい感じだが、縮小したらただのピンぼけだ。

普通のビジュアル系の兄ちゃんに見える。

が、ここで我らがワイバーンオルフェノク人間体は凶暴化。
ホワイトファルコンに持ち替えてギターを振りかざす。

やめてくれ、ホワイトファルコンは貴重なんだ。
『んなもん知るかい』


たまにいるよな、ライヴ終焉で興奮してギター壊す奴。


このファッションの突飛さと凶暴さが下っ端オルフェノクを彷彿とさせる。
ラッキークローバーに相当する筈なのに。
以上が2ページにも亘るスペクターズ怒濤のライヴ画像でした。
願わくばベースとドラムが欲しい。
三人揃ってギターかよ、と思うので。