ギターを持ったマイス特集。
BECKのギタコレを買って来た管理人、当然のことながら三巨頭に持たせるためである。
で、早速開けてみた。
注意:この後、ギターを持った三巨頭達の自己満足画像が延々続きます。

先ずはホワイトファルコンが当った。
これで、今年の分の運は使い切ってしまったようだ。

固定させるためにチョーカー用の革紐でストラップを作った。
単純作業なのに、気が狂うかと思った。しかも、直ぐ外れるし。

とにかく、ノリノリのようだ。横にピンと出たワイバーンの尻尾がその証拠。

お次はレスポールのスタンダード。
椎名林檎の『妄想パブリック』の影響でレスポールは黒しかないと思っていた。

ミノマイスのコズミック・マリオネーションの手は、ギターを弾く為にもあったのか。

そしてアイコ。こちらはSGである。

ライトの加減でライブの臨場感。

こいつはテグスでコズミックフィックスを掛けた。
流石はテグス、殆ど映り込まない。

またラダマン。手は勿論ミノマイスの借り物である。

そしてミノマイス。

最後にアイコ。三人揃ってスペクターズ。
もうええっちゅうねんと言うギターを持った三巨頭共。まだまだ続くのである。

全身図。だがうっかりフラッシュをたいてしまった。

あ、戻った。

今度はもの凄いハレーションが、と思ったらレンズに指紋がついていた。

拭いたら戻った。

とにかくノリノリ。
琴を聞く風流なお耳をお持ちでない筈では…。
と、言う突込みは止めておく。

デフォルトの手だと、あまりにもやる気が無さそうなので、この際だから奥の手を出してみた。

おおっと、手一つでやる気倍増。現金な奴め。

ミノ。ギターを弾くのに持ってこいの手付きだ。
三線の時から思うのだが、ゲゲゲの鬼太郎に出てきた『吸血鬼エリート』に見える。

今度は色補正無しのツーショット。
そろそろピン演奏に飽きてきたころである。

我が家にはオルフェが不在なので、
彼等はハデス様の為に13日に一回の演奏の日に向けて練習をしているのである。
普段の職務以外に何と因果な。

ミノとのツーショット。

とにかくアイコ、ノリノリ。

ミノとラダ。

最後にスペクターズ三巨頭そろい踏み。
何故にラダマンが中央かと言うと、ここがWSTだからである。
最後のオマケにライヴ風。

一体どんなライヴ映像見とるねん。
と、言うかこれはプロモ風。何か映像のセンスないなあ。