すぴばる劇場保管庫
●クロコゲデフテロスダマシとクロサガアスプロスダマシ編
性質はおっかないが、日に日に総受けキャラに移行しているクロコゲデフテロスダマシ。
お兄ちゃんの説教の筈が、段々深刻なバトルへと変化して行く。

確かに、後から入って来たのにクロサガアスプロスダマシの方が冥サガよりも収入が多いのはショックだ。
冥サガがGE喰らわしたくなるのも頷ける。
内容は更に重くなる。

何とこいつら、これで食事中だ。どんな食事風景なのか、想像するのも恐ろしい。
お兄ちゃん、一体何が言いたいのか今ひとつわからない。

結論はそれかい。
どれだけひいき目に見てもそうは見えない。

だったらこの兄弟はミッションに失敗する度、アテナかハデスに水洗トイレで流されているのか。
●陰毛編
発端はソフトの話題から。

冥サガにしてみたら、ノーサンキューの方の弟にされても嬉しくないようだ。
財布を開けてこれはビビる。

ちなみに輝火もチンゲチラシの被害に悩まされている。
遂にはこんな誤解まで受けた。

APラダの反応は正常。ラダマは敢えて気付かない振りをしているに違いない。
どう考えたって輝火から聞いただろそれ、

この髪の長さ×双子座類の数ならばあっという間に髪の毛だらけだ。
●薬局編
BA●-DELとは、スポーツマンとかが愛用しているアームバンドの類いだ。身体のバランスとかを整える作用があるらしい。

大いに蠍座に誤解されている。
●浴室改装工事編
コミック●ーム掲載マンガの、某浴室設計士に似ている彼、

サガはサガでも、冥サガはノーサンキューのようだ。
本当に浴室の壁に穴を開けてくれてようだ。

浴室設計士の真価を発揮する前に射手座逃亡。それで良いのか。
●造形審議編
所詮はフィギュアなので、あろうがなかろうがどっちでも良いのだが、

案ずるよりも産むが易し。