三巨頭+α in東京&パラ銀レポート
天下の品川プリンスで品性下劣なネタ遊技に興じる管理人、しかし腹が減って来たのでそろそろ夕食だ!
さあ夕食だ!の図。
…何か、本能の赴くままに生きとるのう。
夕食編
と、言う訳でお腹ぺっこんぺっこん状態なので神代さんと晩ご飯師にようと言う話になった。

早速品川プリンスのビュッフェスタイルのレストランに入ろうとするが…、
………。

ホテルの飯何ざ、高くて喰えるか!
あっさり却下。そのままどこで食べようかと品川界隈を徘徊することに。

まずは駅前のマクドと言う話になったのだが、折角品川まで来てマクドは切なすぎる。
後、色んな店が軒を連ねていたが、どこもかしこも値段の割には決定打に欠ける。
で、途方に暮れて品川駅前に向かったところ、
ありましたよ。
駅から少し離れているのだけど、ネパール料理屋さん。
たまったま、駅前で店員さんがビラ配りしていたのを神代さんが見つけたのだ。
ビラ配り、侮りがたし。
離れと言うだけあって、空いていました。
早速アイコ登場。
店員の目を盗んでか、スッゲエ手ブレ。
で、何を思ってか管理人、食前酒に『チャー』を頼んでしまった。

『チャー』とは、ネパールの地酒で、米から作られる言わばネパール版どぶろく。
甘酒に似た風味で酸味がある。
早速、

『チャーと私』遊技。
きっとアイコは『チャー』が大好物だと思う。エベレストビールも。
卓上国旗とツーショットで。

これぞネパール。
更にアイコが加わると、

最強。
アイコ好きによる、アイコ好きのための晩ご飯だ。

とは言え管理人結構ネパール料理好きなんです。
料理はおのおのコースで頼みました。


ネパール料理の数々。
名前忘れたぜ…。
通常、こう言った店はインド・ネパール料理が主流なのですが、ここはネパール色が強かったです。
名物モモ。
モモはネパール名物の蒸し餃子で結構辛い。チベット料理にもあったと思う。
しかも、この上無く旨いv
早速ありつく。
『vvvv』

神代さんのアイコも上げ春巻きにありつく。
料理に囲まれご満悦。

こんな真似をしていたら、当然店員さんに見つかります。ハイ。
店員さんはネパールの人(だと思う)でしたが、ばっちり微妙な笑みを向けられました。
旅の恥は…、何だか限度があるようにも思える。
めげずに撮影続行。

ほうれん草のペースト。
これまた最強に旨い。

本当にめげていない。
ここまで来たらおばちゃん根性の域だ。
あやまれ!全国のおばちゃんにあやまれ!

『いいじゃん!旨かったら!』
的外れだが全てはそうだと思う。
と、言う訳で完食。

『ふー、喰った喰った♪』
一見完食したように見えて、実は管理人、途中でチャーで悪酔いしてトイレで死にかけていました。吐きはしなかったが。
どぶろくと言えば日本酒の仲間。結構きっついです。
アルコールに弱いくせに空腹でそんなものを飲むからである。
しかも、杯に半分以上残してこの有様。一杯飲んでいたらどうなっていたのだろう?
教訓、酒に弱いくせにチャーに手を出さない。
今度からおとなしくラッシーを飲んでおこう。
再びホテル遊技編
と、言う訳でご飯を食べた後はホテルに帰還である。
途中、エプソン品川水族館に入ろうかなと思ったのだが、1800円と言う入場料に互いに尻込み。1000円ぐらいなら入るんだけどなあ。
で、後ろ髪引かれる思いでそこを後にしたんだけど、後で調べたら1000円で入れたんだよなあ。…血涙ものだ。
…また来るさ!
ともあれ、色々ありましたが帰還です。
一体どんだけ持って来てるんだ。
『自分一人ならばともかく、人に心配かけるな』
…ごもっともです。
ご機嫌アイコ。

『…ま、肝臓は普段から鍛えとくべきだよなあ♪』
背後に置いてある泡盛の瓶が何とも言えない。
さて一方、

ラダマ『…この!』
まだやっていたのかお前ら。
結局遂に怒ってサガを引きはがしている。
サガ『そんなに怒るなv』
あんまり本気にしていないサガ。
そして、

更に眠り神発生。
どんだけマイス持ち込んどるねんと言う疑問はさて置いて、
愛用の枕が可愛いぞ。
『………』
早速直行するは布団。流石は眠り神。

…の筈が、何かやっている。
ヒュプノス『…何だ、ニンフォマニアか』
ニンフから随分かけ離れたな。
しかも、また押さえ込まれているし。

助けてやれよ、部下なのに。
一方、

こちらはアダルト番宣すらそっちのけでゴロゴロ。
同じカノンでも殆ど出番がない。
一方、

ギャラリーは増加している。
良いのかアイザック!未成年が見るものじゃないぞ!
一方でそんなもの見るなと地の底までラダが嘆いている。
どこまでも受難だが、

落ち込みまくる神代さんのラダをさりげなくなだめるWSTラダ。
受難で薄幸だが根は好い人だ。
何とも言えない光景だ。

アイザックの仕草が可愛いぞ。
…と、言うか止めろよ!神代さんのカノン!教育に悪いぞ。
能天気なのは全カノン共通ですか?

品川の夜景をバックに泡盛を嗜む海龍カノン。
東京に来ても泡盛。
興味津々。

良ーく考えたら視姦状態だよなあ。
公開プレイと言うか…。
気が付いたらヒュプノス入りの聖柩まで登場している。
何とヒュプノス様、すぐ側で居眠り。

ラダマ『ヒュ…、ヒュプノス様ーッ!』
ところで、三巨頭が双子神を様付けするかどうか甚だ疑問なのだが。
LCではラダマン敵意剥き出しだったし。
ヒュプノス『zzzzzzz…』
サガ『あんな薄情な神なぞやめて、私に仕えんかv』
何とも本末転倒。
この人もサガでした。

『…他の何だと思っていたのだ』
…すんません。
で、

視姦プレイに参加する気はないが、呆れている。
『…好きな奴らだ』
全くだ。
この人も付いて来ていました。

カミュ『お前だけ入浴か?』
サガ『………』
兵庫の件を根に持ってか、結構辛辣。
それでも入浴。

まあ、入浴できる素体なんて限られているし。


『全く、好きな連中だ』
こんなもんわざわざ撮る管理人も。
石鹸入れにぴったり収まる。


気が付いたらここのところずっと入浴シーンはこいつの気がする。
さあ、入浴はさて置いて、
WSTアイコ
『…………』
そう言えば、こいつら、揃って何を見てるんだ??

それもAPラダまで揃って。
何と、

神代さんのラダまで襲われていた。
ありゃま。

何か、上にのしかかられてるぜ、ラダマン。

…………。
何とも言えない構図だ。

APラダ『…何か?』
アイコ『…いや??』
皆暇だねえ。管理人も含めて。
タナトス登場。
『…お』
ギャラリー更に増殖中。
立ち見かよ。

『…………』
エロチャンネル番宣遊技とかそう言った遊びは念頭から抜けている。
で、

早速実践。
速攻報復。

完全に寝ていると思ったのになあ。

寝てると思って起きている。そこが眠り神の喰えないところ。
ヒュプノス『…おのれ!私の可愛い枕を奪おうとは!この狼藉者め!』
そっちかよ!

今回はカミュ氏も持ってきました。
と、言う訳で慟哭キャンディーズ、集結です。

シュラ『今回我々派遣社員も旅行に参加できるとはな…』
サガ『私達は共済に入っていないから旅費は全額給料から天引きだぞ?』
カミュ『早く言わんかそれを…』
しかも強制参加。噂によると残業代も出ていないらしい、こいつら。
品川の夜景とミーノス。

(…そんなもの、我々正社員も自腹ですよ…)
それでも、何割かは冥界が負担している。
オマケにパンドラ様も。

煩悩修行は刺激が強すぎました。
パンドラ『どこかに可愛い女の子は転がっておらんかの…』
それは無い物ねだりと言うもの。アテナはだめなんかい??
ミノ『次回はヒルダが発売されるそうですよ』
煩悩は他所に、
完全不貞寝。
これを出番無しと言う。
本当にカラリングが同じなのでどっちがどっちか分からない。
WSTアイコは飽きてどっかに行ったみたいだ。

一体何時まで見とるんだ?お前ら。
そうこうしていると、

後方注意。
気付けよ、ラダマン。

しむら〜、後ろ〜!
さあ、散々破廉恥な遊技が続いたが、

『それでは最後に、このヒュプノスがナイトールよりもよく眠れるお呪いを掛けてあげよう』
予定の時間に起きられないことは請け合い。
そんなもんかけなくても、

しょっぱなから寝ている人もいます。
散々破廉恥な遊びが続いた後は、いよいよパラ銀レポートです。
今回は前置きが長いなあ。
…の、前に。

ちょこっとサガラダ夜景遊技。
横浜編でもやってたね。

視姦プレイとかなって散々なメに遭っていましたが、それだけではアレなので、夜景遊技を撮っていました。
電気を消してみる。

背景は品川駅。

光源の確保が結構大変。

こうして見るとやっぱり冥闘士だなあと思う。
と、言う訳で明日はいよいよパラ銀だ。