真冬のマイス馬鹿遊戯特集
『炬燵三巨頭編』
ミノマイス入手記念序でに、何と無く炬燵を作ってしまった管理人。
休日だと言うこともあって、そのまま調子をこいて写真まで撮ってしまった。

材料はロフトで買った3mm厚のベニヤと、6mm角の棒。
それをひたすら切ってボンドで貼っただけのポシャイ作りである。
しかも、今日はコタツが要らん程暖かい。
ともあれ、ウーロン茶とゴマ団子と甘栗でまったりとしているジャージー三巨頭。

アイコ『あれー?オレのあまづ甘栗はー?』
ラダ『んなもんあるかい』天津を“あまづ”と呼ぶ奴は結構いる。
ラダ『ついでだがお前、“月極”って読めるか?』
全くどうでも良いことだが。
ラダ『残念だが、天津甘栗はここに存在しない。何故なら…』
『天国甘栗だからだ』
アイコ『ええ、エリシオン…?』
ミノ『ふふ、そんなのどうでも良いことじゃないですか』
ともあれこいつ自身はこれで極楽のようだ。
こんな暖かい日にやるのもアレだが、炬燵と言えばこれだ。

一人鍋。前回もそうだが、この人はよく一人で鍋をやっている。

余程厳格な鍋奉行なのか。
最早鍋の独裁政権状態だが、一人なので良しとしよう。
そしてこれもお約束
。
アイコ『あー!鍋ー!何でオレも呼ばないんだよ!?』
ラダ『…しつこいな。またお前かい』
食い物の匂いに敏感なのだ。寄って来ない方がおかしい。
それどころか、

ミノ『ふふふ、私もいますよ』
ラダ『すわ』
何時の間に。

ミノ『一人で鍋を楽しもうとしたって、そうはいきません。
大人しく私達に鍋を明け渡すのです』
ラダ『むうぅ…』
しかもアイコが炬燵にスライディングしている。
ラダマン、万事休す。★★オチの付かない寄せ鍋バトルはさておき、
一人炬燵シリーズミーノス編で晩酌をさせてみた。

酒は熱めの方が良い。
ティッシュも何だかいい感じだ。

何故かティッシュの付きまとうミーノス。
炬燵で寝たりするから、こんな目に遭うのだ。

気が付きゃ全員集合。
アイコ『お前、北欧出身なのに寒がりだな』
ミノ『…余計なお世話です』一方のラダマン鍋を横取りされて完全不貞寝。
そして一人炬燵アイコ編。

ともあれこいつはお菓子が尽きない。
そして、何故か辛子明太子君のぬいぐるみが付いて来る。
最後に内部紹介。

そんな炬燵だが、布団を剥がせば卓袱台になる。
しかし、大の男3人が使うには少々小さすぎる感もある。
お粗末さまでした。